雑記

長期休みで睡眠時間帯がズレて昼間眠い人は、朝日を浴びて調整する

今日から仕事始めだった人も多いと思います!!

年末年始の休みもあっという間に過ぎ去り、また普通の日々が戻ってきた人は多いと思いますが、休みの間の生活サイクルが完全に普段とは違う時間帯で生活していた人は、午前中が眠くて仕方が無い状態になっている人も居る事でしょう。

多分休みの間はずっと朝寝坊を実践していて、起きるともう昼頃になっていて、昼ご飯が朝ご飯?みたいな状況で過ごしていたと思うのです。

そうなるともう、普段の完全なる昼型人間の生活に戻るのはかなりきつくなっていて、午前中はおろか昼間も思う様に活動できなくなっている人も居る事でしょう。

まずは朝日を浴びよう!!

そんな時は実は、朝日を身体に浴びると身体の中の体内時計のサイクルが、元の昼間に活動しやすい状態に戻るので是非やってみて欲しいですね。

交感神経や副交感神経が朝日を浴びる事により、乱れた状態を回復させることが出来るらしいのです。

らしいと言うのは、完全に朝日を浴びれば誰でも回復するとも限らない(体質や何らかの病気療養中の場合)様です。

とは言え、普段は普通に生活を送っている人は朝日を浴びるだけで日中の恐ろしく眠い状態からは復活しやすいそうなので、騙されたと思って試してみて欲しいですね。

まとめ

因みに、夜更かしの癖が付いていた人は、夜寝る前近くになって飲むコーヒーにも原因があるそうなので、なるべく夜寝る前に喉が渇いた場合は、水やノンカフェインのお茶などを飲む様に心掛けてみてください。

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